身近な添加物。健康・美容・ダイエットを気にするアナタに、天然サプリで添加物から身を守る方法を伝授。
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やっとトランス脂肪酸への対応が進んできました。


こんにちは、サプリメントアドバイザー鈴木です。


マーガリンやスナック菓子などの原料に含まれ、

多量に摂取すると健康に悪影響を及ぼすとされるトランス脂肪酸について、

福島瑞穂消費者行政担当相は24日の閣議後会見で、

食品への含有量の表示義務化を検討するよう消費者庁に指示したことを明らかにしました。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091124-00000414-yom-soci



やっと日本でもトランス脂肪酸についての検討をしはじめたようで

何よりです!!



欧米ではとっくにきちんと規制がされているのに

日本はマーガリンやお菓子に大量に使用されていますね。



でも、日本人の方であまりこの点について危機感を持っている人が少ないのが残念です。



おそらくそれにはスーパーで所狭しと並んでいるマーガリンがあるからだと思います。

国内の有名メーカーがおかしなものを作るわけがない!という思い込みが

あるからなのかもしれません。



ダイエットで、バターよりも、マーガリンを好んで使っている人はいませんか??

ぜひバターに変えましょう。



もちろん摂取量には気をつけなければいけませんが、

トランス脂肪酸を摂り続けると悪玉コレステロールを増加させる一方です。



ダイエットに必要なのは、健康です。




ダイエットするなら、まず基礎栄養素の食物繊維サプリを!
ディリーバイオベーシックス
無添加の天然野菜サプリメント!



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とにかく健康の為に!ということでサプリメントブームにのり、
サプリを飲んでいる方が大半だと思います。

ファーストフードやコンビニ食はどこかで「身体に悪い」と思ってはいるものの、現代食生活には欠かせないもの。ならば「サプリメント」で
健康を補えばよい、そんな風に思っているのではないでしょうか?

私もかつてはそうでした。そして安いものや気軽に手に入るもの
そういったサプリばかりを選んでしかもほぼ毎日のんでました。

でもあまり効果が感じられなかったのですねぇ・・。実は私は
アトピーなのですが、アトピーにはビタミンCが必要だということで
医者から大手のファ●ケ●を勧められたんですね。

 医者が勧めるし、市販のサプリでも結構いいのかなって思ったんだけど・・
やっぱり改善が見られなかったのです。もちろんサプリメントは食品なので薬のような効果はないでしょう。でも続けて飲んでもなんらかしらの「変化」に気づいてもいいんじゃないか?って思ったわけです。

 じゃあなぜ??といことなんですが、やっと原因がわかりました。そう日本のサプリメントのほとんどは「合成」だからでした。合成はすなわち石油、そして化学物質です。石油から作った合成サプリは体内で溶けにくく、ほとんど吸収されないまま体外へ排出されていくと言われています。
 排出されるのはまだいいほうですが、製造過程において無理な化学合成をされたサプリは人体では処理できず、どんどん体内に蓄積していき、活性酸素を引き起こす可能性があるのです。

 市販のほぼ90%以上は「合成」だと考えたほうがいいです。なぜ合成か?それは抽出方法が「楽で安価」だからです。
 天然のものは抽出するのには大変です。

よくビタミンCは天然も合成も変わりが無いという人がいるようなのですが、これは大きな間違いです。
 化学的には同じものですが、合成ビタミンCは活性酸素を引き起こすものなのです。京都バイオサイエンス研究所所長で同志社大学名誉教授の医学博士である西岡一氏の実験によれば、大腸菌に活性酸素を作用させ生存できないようにしておき、これに天然のビタミンCを与えると細胞が活性化するそうです。しかし合成のビタミンCを与えたところ、生き返るどころかもっと死にやすい状態なるのだそうです。

参考図書はコチラです。こんなサプリメントのんではいけない

 このように健康になりたいのに合成であるがゆえに返って体調を壊しかねないものが今のサプリメント事情です。
 また、天然のものが原料に入っているからといっても安心ではありません。その抽出方法が高温でそのものの効能を壊したりするものもあるのです。
 
 サプリメントは食品です、つまり口に入れて体内で消化吸収される大事なものなんですね。だからこそ安易に安いものとか大手だから大丈夫!というので購入するのではなく、中身や製造方法などもっと関心を持って摂取すべきものなんです。

 サプリメントは添加物を使えば安価に大量に作ることができますが、このような企業の姿勢の元でのサプリメントでは、絶対に健康にはなりません。

 
コンビニ・ファーストフードは私たちの生活にかなり密着してますし、とっても役に立っているものですよね。

ですが、良く考えてみてください。
全国どこでも同じ味、同じ姿のコンビニ、ファーストフード食品・・。
「なぜどこで食べても同じなの?」って思いませんか?

「え、だって店でちゃんと同じ分量のレシピがあって作っているからじゃない?」なんてそんなことは思いませんよね??

皆さんご存知のように大量生産のため、工場でまとめて作られているのです。
でも工場から遠距離であってもどこでも同じ味にしなくてはいけないのが使命になっているので、やっぱりここでも「食品添加物」を使用せざるを得ません。。

コンビニ食は1カ月経っても腐らないそうです。
コンビに弁当の代表的な添加物として酸化防止剤が使われているからなんですね。
酸化防止剤の種類として、主なものは、L-アスコルビン酸、エリソルビン酸、カテキン、ジブチルヒドロキシトルエン、トコフェロール、ブチルヒドロキシアニソールなどがあり、それぞれの食材に、適宜使用します。
 だから腐らないんです・・。そして味付けが濃いのも、このような添加物を使用しているのを味の濃さでごまかしているとしか思えません。

そんなものを口に入れている・・。本当に怖いことだと思いませんか?

 私は東京で会社員をしてますが、実にコンビニで弁当を買う人、サラダを買う人が多いです。便利だから仕方ありませんよね。夜中まで仕事する人は、昼もコンビニ、夜もコンビニ・・・。下手すれば、朝もコンビニのおにぎりを食べてます。

 いつか身体をおかしくするのでは・・ってはらはらどきどきです。

ランチ時などコンビニでサラダとヨーグルトを購入している女性が「今日は健康的でしょ~!」なんていっていると本当にぞっとします・・・。

 まずサラダの野菜ですが、これは原産はどこか?とか考えたこと有りますか・・? 中国産がほとんどです。日本の商社によって日本用に作られた農薬満載の中国産です。そしてその後はカットしたところが茶色くならないよう、漂白剤につける・・。そんな野菜を口にしているんです。
 ヨーグルトも香料、乳化剤などなどあらゆる添加物が使用されています。

 これの一体どこが健康なのでしょう・・。あまりにも皆さん「無防備」じゃありませんか。。。

 もう少し自分の身体のこと、将来の子供のことを考えてみてください。

またコンビニやファーストフードは大量のごみも発生させます。
 いろんな意味で私たちは多くの有害なものを発生し、そして健康を失いつつあるのです。もっとこの現実に目をむけて見ましょう。

 またコンビニ・ファーストフードは高カロリーな上味も濃いです。また低カロリーであったとしても、添加物が満載で、身体の中で分解されにくいものばかりです。
 そうなるとダイエットにも悪影響を及ぼします。

 健康的にダイエットを行いたいのであれば、まずコンビニ食を断つことです。

ドラックストアやスーパーでは、低カロリー、低脂肪、カロリー半分!といった製品が所狭しと並んでいますよね。

低カロリー、つまり砂糖や油を軽減させた商品は、なぜそれで甘みや脂っこさが残っているんでしょうか?

そんな風に考えると、やっぱりここでも「添加物」が使用されているんですね・・。

甘味料でいうとまだしっかりとした証明のされていないステビアはもちろん、アスパルテームなども使用されています。アスパルテームは発がん性があるとされていますので、摂らないに越したことはないです。

 また油も最近トクホ(特定保健用食品)などでテレビで盛んに言われてますが、健康エコナを私も流行りにのってしまい、購入してました。
 そのまえにトクホの認定がどうされているかご存知ですか?厚生労働省は、食材の中に自然発生した有効成分は認めずに、後から食品に添加した商品しか認められていないのです!
 つまり自然のものよりも人工的に添加されたもののみが認定される・・そんな現実なんです。さらに認定のためには数百万といった費用も必要なのですね。

 健康エコナの話に戻りますけれども、下記のHPにもあるように主成分がジグリセリドという食品添加物を使用しているんですね。
http://www.somos.co.jp/solution/046.htm

「また、『健康エコナ』のジグリセリドは血中の遊離脂肪酸を増やすという研究があります。遊離脂肪酸はベータ細胞のインスリン分泌を刺激しますから必要もないのにそんなものが過剰にあればベータ細胞には毒性になります。また、遊離脂肪酸は肝臓の糖新生(ブドウ糖の放出)を高めますから血糖上昇の元凶でもあります。」
という記載があるように、とうてい健康とはかけ離れています。
 
 所詮食品添加物が使用されているので、体内では分解されず蓄積してしまいます。
 健康エコナだけではないですが、カロリーハーフや低脂肪という言葉に惑わされず、必ず「何が成分なの?原料なの?」と調べることを怠らないようにしたいものです。


<添加物まみれの低カロリー食品>
ドラックストアやスーパーでは、低カロリー、低脂肪、カロリー半分!といった製品が所狭しと並んでいますよね。
低カロリー、つまり砂糖や油を軽減させた商品は、なぜそれで甘みや脂っこさが残っているんでしょうか? 続きはコチラ


<コンビニ・ファーストフード>
コンビニ・ファーストフードは私たちの生活にかなり密着してますし、とっても役に立っているものですよね。
ですが、良く考えてみてください。
全国どこでも同じ味、同じ姿のコンビニ、ファーストフード食品・・。
「なぜどこで食べても同じなの?」って思いませんか? 続きはコチラ


<手作りは安全?調味料の恐怖>
特に子どもがいる主婦の方は手作りの料理を当たり前として子どもや家族に振舞っている方が大半だと思います。
私の母もほぼ100%手作りの料理だったので、加工食品というものが食卓に上がったことなどほぼ皆無に等しかったです。 続きはコチラ

<健康補助食品のサプリも・・>
とにかく健康の為に!ということでサプリメントブームにのり、
サプリを飲んでいる方が大半だと思います。
ファーストフードやコンビニ食はどこかで「身体に悪い」と思ってはいるものの、現代食生活には欠かせないもの。ならば「サプリメント」で
健康を補えばよい、そんな風に思っているのではないでしょうか?続きはコチラ


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